なんて便利でクールな指輪なんでしょう!アメリカTokenize社のToken!


これ1つで、1日過ごせる日が来るかもね!
どうも、かずや、でっせ☆

クールなリングで、スマートにロックオン&ロックオフ!
それが Token
Token

このリング、何ができるかっていうと、連携させたパソコンのロックを解除できたり、家や車のドアのロックとロック解除、果てはクレジット決済などとも連携できちゃうという優れもの。

本体には指紋センサーがあって、指紋認証しないといけない、ってことは自分しか使えないってことですね。
指から外せば、本体がロックされるようなので、ほかの人に使われたりすることもないようですよ。

パソコンのロック解除は、Windows 10 の機能である Windows Hello で使えるようです。リングをした手を握り、パソコンをコンコン!っとノックすれば、解除されるんだって!超クール!!
# Microsoft も協力している製品のようです。

このリングがあれば、1日のライフスタイルも超スマートになるのかも!
例えば、
・朝、目が覚めて、枕元で充電していたリングに指を押し当ててロックを解除。そして、リングを指へ装着!これが1日のはじまり。
・身支度を整えて、家を出るときは、ドアノブあたりに手をかざせば施錠!
・最寄駅に着いて、改札を通るときも、リングをはめた手をかざせば通過!
・会社に到着したら、手をかざせば、セキュリティゲートも解除して出勤!
・自分のパソコンを起動して、リングをコンコンとすれば、ログオン完了!
・会社近くの店で昼食。ここでもレジ横のセンサーに手をかざしてお会計!
・客先へ社用車で向かう時も、運転席のドアに手をかざして、ロック解除!
な〜んて具合にね!
ちなみに、1回の充電で2週間もつらしいですよ!

Token Ring Launch Video

Token Ring Launch Video from Token on Vimeo.

年末から、アメリカで販売が始まるようですね。日本での発売も待たれます。
気になるお値段は、約2万8千円とのこと。

どうでもいいことですが、
Tokenize社のCEO & CO-FOUNDERである
MELANIE SHAPIROさん、お綺麗ですね( ´ ▽ ` )ノ

参考:リングをノックしてPCにログインできる、Windows Hello対応スマートリング「Token」発表


発刊21年の「Windows100%」が最終号。残念だけど、お疲れ様でした。


どうも、かずや、でっせ☆

雑誌「Windows100%」が最終号とのこと。

1996年の発刊から、実に21年。
最終号では、その大半を使って、この21年間のコンピュータを取り巻く様々な出来事が特集されている。
どれもこれも懐かしいことばかり。

最終号、実に残念。
最近は本が売れないと言われているので、
それも原因であると思うが、
コンピュータ自体を使わなくなってきた世代が増えているとも聞くので、
それも原因なんだろうなぁ。

昔はスマホや携帯電話がなかったから、
自宅でも毎日使っていたけど、
いまじゃ、全く触らない日のほうが多いもんね。
でも、スマホを触らない日は、ほぼない。

「Windows100%」最終号、
これも時代の流れなんでしょうね。


MacBook Air で、シェルスクリプトの中で特定のアプリケーションでファイルを開くには?


このファイルは、このアプリケーションで!ってありますよね。
どうも、かずや、でっせ☆

シェルスクリプトの中で、ファイルを開くには、
open
っていうコマンドを使います。

例えば、
open a.txt
って書いて実行すると、a.txt が開かれます。
僕の MacBook Air では、「テキストエディタ」で開かれました。

でも、「テキストエディタ」ではなく、「mi(エディタ)」で開きてもらいたいんですよね〜〜〜(苦笑)

そんなとき!
「-a」オプションを使いましょう。
open コマンドのヘルプには、”Opens with the specified application.” って書かれています。
翻訳すると、「指定したアプリケーションで開きます。」ってなります。

open -a (ファイルを開きたいアプリケーション) (ファイル名)
とすれば、イケそうです。

mi(エディタ)でテキストファイルを開く場合は、
open -a mi a.txt
などとすれば、a.txt を mi(エディタ)で開いてくれます。

便利ですね!!(´▽`)ノ


そして、自作PCの電源が入らなくなりました


生まれて初めての自作PCでした。
どうも、かずや、でっせ⭐︎

2002年くらいに、生まれて初めて作った自作PC。
DVDのリッピングをしようと、いつものとおり電源ボタンをポチっと。
が、しかし、ヤツは、全くのノーリアクション。

あれ?

もう一度、ポチっと。

依然、ノーリアクション。

あれ〜。

電源タップのスイッチも入っているし、
もちろん、電源のコードも繋がっている。
タワー型なので、背面にある主電源スイッチをオン・オフに切り替えてみてもダメ。

あれ〜〜〜〜。

OSはWindowsXP(のまま)なので、
ほぼリッピング機となっていたので、
さして影響はないのだけれど。

使えないとわかると、保存していたファイルたちに会いたい!と思うのが人情。

おそらく、電源が入らないだけなので、
内蔵のハードディスクは無事だと思うのだけれど。

内蔵のハードディスクを抜き出して、
USB接続できるようなケーブルでつないであげれば、
保存したファイルたちにも会えるのかな、と。

ハードディスクケースってのもありかな〜。

でも、2〜3台を繋げてたから、ケーブル接続のほうが、手っ取り早くていいかな。

ま、そうしたところで、MacBook Air につないでみようって気にもならず。。。
Windows機を調達するか、否か。
それが、問題だ〜。


CentOS のバージョンを確認するには?


やっぱり、バージョンは気になるよね。
どうも、かずや、でっせ☆

次のコマンドを入力すれば、バージョンが表示されるよ。

<コマンド>
cat /etc/redhat-release

<実行例>
# cat /etc/redhat-release
CentOS Linux release 7.2.1511 (Core)


CentOS 7 をダウンロードしよう。


CentOS の最新は、7 らしいです。
どうも、かずや、でっせ☆

(1)URL「https://www.centos.org」にアクセスして、「Get CentOS Now」をクリックします。
スクリーンショット 2016 01 25 17 32 59

(2)「DVD ISO」をクリックします。
スクリーンショット 2016 01 25 17 35 17

(3)表示された「〜/CentOS-7-x86_64-DVD-1511.iso」のURLをクリックします。
スクリーンショット 2016 01 25 17 36 33
・Actual Country:「〜.jp」のサイトが表示されてるようです。こちらのURLをクリックすれば、ダウンロードも速いでしょう。

※CentOS-7-x86_64-DVD-1511.iso のダウンロードが始まります。

以上、ダウンロードが完了( ´ ▽ ` )ノ


MacBook Air に VirtualBox 5.0.14 をインストールする。


3年ぶりに VirtualBox です。
どうも、かずや、でっせ⭐︎

基本的には、前回「MacBook Air に VirtualBox をインストールしてみたよ。超簡単!!」と同じですが、書いておきます。
ちなみに、前バージョンがあれば、上書きされるみたいです。

(1)Oracle VM VirtualBox(https://www.virtualbox.org/)にアクセスします。
「Download VirtualBox 5.0」をクリックします。

スクリーンショット 2016 01 25 17 05 15

(2)「VirtualBox 5.0.14 for OS X hosts」の横にある「amd64」をクリックします。
スクリーンショット 2016 01 25 17 08 31

※ クリックすると、「VirtualBox-5.0.14-105127-OSX.dmg」のダウンロードが始まります。しばらく、待ちましょう。

(3)ダウンロードした「VirtualBox-5.0.14-105127-OSX.dmg」をクリックします。

(4)「1 Double click on this icon:」のアイコンをダブルクリックします。
スクリーンショット 2016 01 25 17 13 36

(5)「続ける」ボタンをクリックします。
スクリーンショット 2016 01 25 17 14 20

(6)「続ける」ボタンをクリックします。
スクリーンショット 2016 01 25 17 15 14

(7)「インストール」ボタンをクリックします。
スクリーンショット 2016 01 25 17 15 21

(8)「閉じる」ボタンをクリックします。
スクリーンショット 2016 01 25 17 16 12

これでインストールが完了です!


[Java] テキストファイルを1行ずつ書き込むには?


読めたら、書いてみたいです。
どうも、かずや、でっせ☆

テキストファイルを読めたら、
書いてみたいのが人の性(笑)
って、わけで、今度は1行ずつテキストファイルに
書いてみるテンプレート。

import java.io.File;
import java.io.FileWriter;

import java.io.IOException;
//
// omit - 省略
//
        final String fn = "テキストファイル名";
	
        File f = new File(fn);

        FileWriter fw = null;
        try {
            fw = new FileWriter(f);
        	fw.write("Hello!" + System.getProperty("line.separator"));
        	fw.write("World!" + System.getProperty("line.separator"));
            fw.close();
        } catch (IOException e) {
        	// TODO IOException
        }
//
// omit - 省略
//

dishonestyバージョンは、そんな、変わらないかも(苦笑)

import java.io.*;
//
// omit - 省略
//
        final String fn = "テキストファイル名";
	
        try {
            FileWriter fw = new FileWriter(new File(fn));
        	fw.write("Hello!" + System.getProperty("line.separator"));
        	fw.write("World!" + System.getProperty("line.separator"));
            fw.close();
        } catch (Exception e) {
        	// TODO Exception
        }
//
// omit - 省略
//

あ、そうそう。
”System.getProperty(“line.separator”)”は、
実行しているOSに応じた改行コードを示しているよ。
WindowsだったらCR+LFだね。