MacBook Air に Eclipse 4.6.2 をインストールしようと思ったけど。


いまのコードネームは、「Neon」です。
どうも、かずや、でっせ☆

(1)eclipse のサイト(http://eclipse.org)にアクセスします。
右上の「DOWNLOAD」をクリックします。

スクリーンショット 2017 04 22 13 43 44

(2)画面左の「Get Eclipse Neon」の下にある「DOWNLOAD 64 BIT」をクリックします。
※自動でOSを判断してくれてるみたいで、便利ですね。
スクリーンショット 2017 04 22 13 43 57

(3)画面中央にある「DOWNLOAD」をクリックします。
スクリーンショット 2017 04 22 13 44 07

(4)ファイル「eclipse-inst-mac64.tar」のダウンロードが始まります。完了するまで、待ちます。
スクリーンショット 2017 04 22 13 44 18

(5)ダウンロードした「eclipse-inst-mac64.tar」をダブルクリックすると、「Eclipse Installer」がつくられます。

(6)つくられた「Eclipse Installer」をダブルクリックします。
インストールのタイプが一覧形式で表示されるので、先頭の「Eclipse IDE for Java Developers」をクリックします。

あとは、画面の「INSTALL」をクリックすれば、OK!(´▽`)ノ

と、思っていたけど、、、
Version 1.7.0_21 of the JVM is not suitable for this product.
Version: 1.8 or greater is required.
スクリーンショット 2017 04 22 13 50 17

というメッセージが表示されて起動できず。。。
Google先生に翻訳してもらうと、、、
JVMのバージョン1.7.0_21はこの製品には適していません。
バージョン:1.8以上が必要です。
とのこと。
う〜ん、お気をつけくださいね!


Eclipse に Checkstyle プラグインをインストールしてみたよ。


自動でチェックしてくれるのは、アリガタイです。
どうも、かずや、でっせ☆

コーディングのスタイルをチェックしてくれる便利な Eclipse プラグイン。
それが、Checkstyle ( ´ ▽ ` )ノ

Eclipse を起動して、早速、インストールしちゃいましょう!

(1)[ヘルプ] – [Install New Software…]をクリックします。
スクリーンショット 2016 05 09 23 41 31

(2)「作業対象」に、”http://eclipse-cs.sf.net/update/” を入力して、[追加…]ボタンをクリックします。
スクリーンショット 2016 05 09 23 43 25

(3)[OK]ボタンをクリックします。(ロケーションが、(2)で入力した作業対象になってるかチェックも忘れずに!)
スクリーンショット 2016 05 09 23 43 32
※「保留中…」と表示されてます。少し待ちます。
スクリーンショット 2016 05 09 23 43 41

(4)[Checkstyle] をチェックして、[次へ]ボタンをクリックします
スクリーンショット 2016 05 09 23 44 27

(5)[次へ]ボタンをクリックします
スクリーンショット 2016 05 09 23 45 06

(6)[使用条件の条項に同意します]をチェックして、[完了]ボタンをクリックします
スクリーンショット 2016 05 09 23 46 00

(7)「セキュリティー警告」が表示されたら、[OK]ボタンをクリックします。
スクリーンショット 2016 05 09 23 47 14
セキュリティー警告
警告:署名なしコンテンツを含むソフトウェアをインストールしています。
このソフトウェアの真正性または妥当性を実証できません。インストールを実行しますか?

※インストールを待ちましょう。

(8)「はい」ボタンをクリックします。
Software koushin

再起動されたら、プロジェクトのプロパティを変更します。

(9)[プロジェクト] – [プロパティー]をクリックします。
スクリーンショット 2016 05 17 23 55 46

(10)「Checkstyle」をクリックして、「このプロジェクトで Checkstyle をアクティブにする」にチェックを付けて、[OK]ボタンをクリックします。
201605172354

これで完了( ´ ▽ ` )ノ




Eclipse で テキストファイルのエンコード形式を変更してみたよ。


チュートリアルで遭遇
どうも、かずや、でっせ⭐︎

初心に戻って、Eclipse のチュートリアルを始めて2分でつまづきました。。。

「HelloWorld.class」の作成で、次のようなメッセージのダイアログが表示されました。

要素の作成に失敗しました。
理由:
一部の文字は “US-ASCII” 文字エンコードを使用してマップすることはできません。
エンコードを変更するか、”US-ASCII” 文字エンコードによってサポートされていない文字を除去してください。

むむむ。いったい、これは?
試行錯誤しながら、次の操作で解決!

(1)メニュー [Eclipse] – [環境設定…] をクリックします。

(2)[一般] – [ワークスペース] をクリックします。
スクリーンショット 2016 05 08 1 57 27

(3)「テキスト・ファイルのエンコード」の「その他」をチェックして、「UTF-8」を選択します。
あとは、[OK]ボタンをクリックするだけ!
スクリーンショット 2016 05 08 1 57 37

これでテキストファイルのエンコードが、(デフォルトの)US-ACSII から、UTF-8に変更されました!


MacBook Air にインストールした Eclipse 4.5.2 を日本語化してみたよ。


お味噌の国の人ですからね(笑)
どうも、かずや、でっせ☆

(1)Pleiades(統合開発環境 Eclipse 日本語化プラグイン)のサイト(http://mergedoc.osdn.jp/)にアクセスします。

(2)「Pleiades プラグイン・ダウンロード」の「安定版」をクリックします。
スクリーンショット 2016 05 07 13 55 29

(3)「pleiades_1.6.0.zip」をクリックします。ダウンロードが始まります。
スクリーンショット 2016 05 07 14 05 02

(4)ダウンロードした「pleiades_1.6.0.zip」をダブルクリックして解凍します。
スクリーンショット 2016 05 05 15 58 37

解凍すると、「pleiades_1.6.0」フォルダが作られます。
スクリーンショット 2016 05 05 15 58 52

(5)インストールした Eclipse アイコンを control キーを押しながらクリックし、「パッケージの内容を表示」をクリックします。
Eclipse(/Eclipse.app) の下に、Contents フォルダが表示されます。
スクリーンショット 2016 05 07 14 17 24

(6)「pleiades_1.6.0」フォルダの「features」フォルダと「plugins」フォルダを (5)で表示した Contents/Eclipse の下にコピーします。
スクリーンショット 2016 05 07 14 12 01

(7)eclipse.ini の末尾に次のような2行を追加します。
-Xverify:none
-javaagent:/Users/kazuya/eclipse/java-mars/Eclipse.app/Contents/Eclipse/plugins/jp.sourceforge.mergedoc.pleiades/pleiades.jar
※2行目の「-javaagent:」の後ろは、(6)でコピーした「plugins」フォルダ下の pleiades.jar をさすフルパスです。
スクリーンショット 2016 05 07 14 23 53

(8)あとは、Eclipse を起動すればOK!
スクリーンショット 2016 05 07 14 26 18

参考:Java EE 事始め! – 【追記あり】Mac版Eclipse 4.5 Marsをpleiadesで日本語化する方法

参考:IxD’s blog – 解決済 (Mac)OSXにEclipse4.5 & Pleiadesをインストールしたら動かなった件

参考:いろいろつまみ食い – eclipse(mac)の再インストール
http://d.hatena.ne.jp/imaiworks/20110908/1315467892


MacBook Air に Eclipse 4.5.2 をインストールしてみたよ。


インストーラになったんですね!
どうも、かずや、でっせ☆

(1)eclipse のサイト(http://eclipse.org)にアクセスします。
右上の「DOWNLOAD」をクリックします。

スクリーンショット 2016 05 04 16 09 43

(2)画面中央の「MacOS X」の下にある「64 bit」をクリックします。
※自動でOSを判断してくれてるみたいで、便利ですね。
スクリーンショット 2016 05 04 16 12 38

(3)画面左側にある「DOWNLOAD」をクリックします。
スクリーンショット 2016 05 04 16 14 07

(4)ファイル「eclipse-inst-mac64.tar」のダウンロードが始まります。完了するまで、待ちます。
スクリーンショット 2016 05 04 16 14 15

(5)ダウンロードした「eclipse-inst-mac64.tar」をダブルクリックすると、「Eclipse Installer」がつくられます。
スクリーンショット 2016 05 04 17 14 16

(6)つくられた「Eclipse Installer」をダブルクリックします。
インストールのタイプが一覧形式で表示されるんですね。スクリーンショット 2016 05 04 16 24 37
スクリーンショット 2016 05 04 16 24 50
スクリーンショット 2016 05 04 16 24 54

(7)先頭の「Eclipse IDE for Java Developers」をクリックします。
スクリーンショット 2016 05 04 16 24 37 2

(8)「INSTALL」をクリックします。
※Installation Folder のパスにインストールされます。
スクリーンショット 2016 05 04 16 30 04

(9)「Accept Now」をクリックします。
スクリーンショット 2016 05 04 16 41 27

(10)インストールが終わるのを待ちます。
スクリーンショット 2016 05 04 16 42 53

(11)「LUNCH」をクリックすれば、起動されます。
スクリーンショット 2016 05 04 16 48 52

スプラッシュ画面は、こんな感じ。
スクリーンショット 2016 05 04 16 50 12

スプラッシュ画面が消えると、メインの画面が表示されます。
スクリーンショット 2016 05 04 16 51 00

インストール直後の初回起動は、インストーラの「LUNCH」をクリックすればよいのですが、、、一度、終了させると気付きます、次、起動させるには、どうすればよいのか?と。苦笑

でも、大丈夫!(8)の「INSTALL」ボタンのある画面で指定したパスに「Eclipse」アイコンがあるので、それをダブルクリックして起動できます!(うん、このエイリアスをデスクトップとかに作っておいたほうがいいね。)
スクリーンショット 2016 05 04 17 04 52


MacBook Air に、Eclipse 4.2.2 をインストールしてみたよ。起動で Java 6 を求められたけど、エイリアスで起動したら求められなかった。なんでだべ?


やっぱ、Eclipse いれたくなっちゃう(笑)
どうも、かずや、でっせ☆

(1)Eclipse のサイト(http://eclipse.org)にアクセスします。
「Downloads」をクリックします。

スクリーンショット 2013-06-25 22.57.09

(2)「Eclipse Classic 4.2.2」の「Mac OS X 64 Bit」をクリックします。
スクリーンショット 2013-06-19 2.38.26

(3)緑色のブロック下矢印アイコンをクリックします。
スクリーンショット 2013-06-19 2.38.36

(4)ファイル「eclipse-SDK-4.2.2-macosx-cocoa-x86_64.tar.gz」のダウンロードが始まります。完了するまで、待ちます。
スクリーンショット 2013-06-19 2.38.47

(5)ダウンロードしたファイル「eclipse-SDK-4.2.2-macosx-cocoa-x86_64.tar.gz」を開いて展開します。フォルダ「eclipse」が出来るので、適当なところに移動します。(フォルダの中は、こんな感じ↓)
スクリーンショット 2013-06-25 22.59.12

と、インストールは以上です。
で、ここからは、Eclipse の起動についてのお話。

ダウンロードしたファイルの展開も終わったので、喜び勇んで、「Eclipse」アイコンをダブルクリックすると、次の画面が表示されました。
スクリーンショット 2013-06-23 23.56.04
メッセージ:”Eclipse” を開くには、Java SE 6 ランタイムが必要です。今すぐインストールしますか?

僕:はぁ???

いやいやいや、「MacBook Air に Java SE(Oracle JDK 7 Update 21) をインストールしてみたよ。」でも書いた通り、この MacBook Air には、歴(れっき)とした Java 7 が入っとるんじゃぁ〜!!

試しに、「インストール」ボタンを押してみた。当然、インストールの準備が始まったので、キャンセルできそうなところで、すかさず迷わずキャンセルした(笑)

再び、「Eclipse」アイコンをダブルクリックしてみると、表示される画面が次のように変わった。
スクリーンショット 2013-06-25 22.59.35

表示される画面が変わろうが何しようが、この子は、Java 6 を求めていることには間違いなさそうだ。。。

紛らわしい話だけど、「Eclipse」アイコンの他に、「eclipse」という名前のアイコン(エイリアス)があることに気づく。気づきって大事だ!

ダメ元で「eclipse」アイコンをダブルクリックしてみる。すると、、、
スクリーンショット 2013-06-24 0.03.43

おぉ!待ってました!よっ!大統領!!
出ました!待ちこがれた「Eclipse」の起動画面!

しばらくすると、次のようにワークスペースの場所も聞いてくるではありませんか!パチパチパチパチ!!
スクリーンショット 2013-06-24 0.03.35

とりあえず、「OK」ボタンを押したら、無事に、Eclipse が起動されました!!

スクリーンショット 2013-06-24 0.03.47

ま、ここまでで、ある程度、満足ではあるのだけれど、
なぜ「Eclipse」がダメで、「eclipse」がオッケー!(by ローラ)なのかが気になるところ。
継続して調べてみようっと。


Ubuntu に Eclipse をインストールしてみたよ。


Java するなら、Eclipseでしょ!
どうも、かずや、でっせ☆

エントリ「Ubuntu に OpenJDK をインストールしてみたよ。コマンド1つで簡単インストール!」で、OpenJDK をインストールしたので、今回は Eclipse をインストールしてみましたよ。

(1)FireFoxを起動して「http://www.eclipse.org/」にアクセスします。
サイトが開いたら、「Downloads」をクリックします。

01

(2)「Eclipse Classic 4.2.2」の「Linux 64 Bit」をクリックします。
02

(3)緑の下矢印の右隣にあるリンクをクリックします。
03

(4)「ファイルを保存する」を選択して、OKボタンをクリックします。
04

(5)ダウンロードが終わったら、「ホーム」フォルダの「ダウンロード」フォルダをダブルクリックします。
05

(6)「ホーム」-「ダウンロード」フォルダに、ダウンロードしたファイル「eclipse-SDK-4.2.2-linux-gtk-x86_64.tar.gz」があります!
このファイルを「ホーム」フォルダに移動します。

06

(7)「ホーム」フォルダに戻って、移動したファイルを展開します。
07

(8)展開が終わると、「eclipse」フォルダが作成されました!
08

(9)「ホーム」-「eclipse」フォルダに、Eclipse のファイルがあります!
10

 

これで、Eclipse のインストールが完了です!(^-^)

 


あなたは、32ビット?64ビット?ちょビット、おさらいしておこう。


最近、ビットに翻弄されています。
どうも、かずや、でっせ☆

エントリ「VirtualBox で Ubuntu を動かしてみましょう。」でも書いたように、
コンピューターってヤツには、「ビット数」ってのがある訳でございまして。
そのビット数に合ったソフトじゃないと、動かない!ってなことがあるわけで。
おまけに、数字が大きけりゃ良いかっていうと、そうでもないようでして。。。

 

会社のノートPCで、Eclipseを動かそうと、
Zipファイルをダウンロードして、解凍。
(既に、JDKはセットアップ済みの状態ヨ!)

Zipファイルの解凍が終わったので、喜び勇んで、
「eclipse.exe」をダブルクリックすると、こんなメッセージが!

”Failed to load the JNI shared library”
失敗したぜ!ロードにさ。JNI共有ライブラリのロードだよ!」的な訴えのダイアログが表示されるのでした!(jvm.dll がロードできなかったみたい。)

メッセージの後ろには、参照先と思われるパスが表示されてました。
エクスプローラを開いて、そのパスの下を確認します。
「いやいやいや、eclipseさんよぉ、あるぜ!jvm.dll!!」
そう、あるのです、参照先のパスの下に、jvm.dllが。

ここで、Google先生の出番です!
検索すると、ドンピシャの記事がありましたよ!

Eclipse を起動すると「Failed to load the JNI shared library」というエラーが発生!!
http://blog.livedoor.jp/taro0622/archives/51829438.html
【TAROの音楽室】ブログより)

TAROさんのエントリによると、
eclipse.ini に追記すれば解決するよ!というもの。

「嗚呼〜、eclipseっぽい〜〜〜!^-^/」と、
かなりの共感を抱いて、eclipse.ini を更新。
そして、ふたたび、
eclipse.exeをダブルクリック!!

………。

………。

ま、勘のいい人であれば、
この流れで、お察しかもしれませんが、、。

さっきと同じメッセージが表示されるでは、あ〜りませんか…orz
”再現性あり”ってヤツです(笑)

ここで、何か、別な原因であるような空気が、たちこめてきたのです。

…あれ?…なんだろ…う?…この、やってもうてる感??…

そして、システム開発の株式会社ソフテルさんの
エントリ「【eclipse】eclipseがエラーで起動しない」を読んで、
ビビビビッ!ときました!!!きちゃいました。

ノートPCは「64ビット」、
(↑今年、新調した最新ノートPC v^-^)
インストールしてるJDKは「32ビット」、
(↑僕の頭が前の32ビットから移行できてなかった ^-^;)
ダウンロードしたEclipseは「64ビット」………orz…

そうです、こういうことです。
僕のダブルクリックで目覚め、仕事に出かけようとした64ビットEclipseくん
突然起こされたにも関わらず、イラつくこともなく玄関へ。
ところがです!無いではありませんか!64ビットの靴が!?
玄関にあるのは、32ビットの靴だけ。これでは、仕事には行けません。
仕方がないので、、

”Failed to load the JNI shared library”

ってことなのでしょうね。
え〜え〜、そうですよね。
ビットがあってないのだから、動けないっすね。
(※「32ビットの靴」ってのも、我ながら、かなり強引な喩えやなぁ〜 ^-^;)

32ビット版のEclipseをダウンロードして、動かしたところ、
エラーメッセージも表示されず、無事に動きました。

最近のパソコンは、64ビットのほうが多いのでしょうかね。
会社でも、家でも、64ビット。
でも、頭は32ビットのままなので(笑)、
今回のEclipseや、以前のUbuntuみたいなことになってしまってる。

みなさん、ビットには、ちょビット気をつけましょうね!